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そなえよつねに 59  |
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まだひと月足らずの使用ですが、多々思うところがあります。
前機(Pansonic MC-VGS8000-W)との比較では圧勝に近いものではありますが、クリーナーヘッドのの使い勝手は今一っで慣れを必要としそうです。ローラーブラシはモーター駆動なのですがPanaはベルトドライブ、dysonはダイレクトドライブ。このせいなのか回転トルクが強すぎて横方向や斜め移動に難があります。敷居などでは弾かれたりしますのでこちらの学習が必要です。キャニスターのダイソンでは空気ブラシと言われた通り、吸引力で回転させてたのでその様な事は経験してませんでした。ただこの高トルクブラシのおかげで吸引力をカバーして遜色ない清掃力を出していると思われます。
Panaで掃除した後をdysonで照らして見るとクリーナーヘッドの通過残しが有るのが判っちゃいます・・・ 通過したところの差はほぼ無いと思われますが。お互い壁際が弱点(今迄知らずに過ごしてた)と判明。ブラシの付いたコンビネーションノズルで壁際・階段等の隅っこをしてから、可視化しながら仕上げるってパターンでの掃除タイムとなり時間がかかる事に。畳・カーペットは見えないのでアレですが、フローリングはとんでもないって感じになるので、使命感が・・・
可視化の欠点?
クリアビン(ダストボックス)にたまるゴミも見た目に大きく違ってます。たまるゴミの吸引方式の違いではと推察しますが定かではありません。サイクロンの性能ですが、Panaはサイクロンでないので、数値比較は不可でdysonのみとなります。DC12plus 最大150,000G かたやV12 Detect Slim 100,000Gって事からも吸引力は追って知るべしです。ひと月足らずでV12のフィルターは目視で汚れが発生してます。この辺りは渦を作る部分の大きさの違いによる分離性能の差が見て取れます。
DC12のフィルターは6ヶ月に一度水洗いって事なんですが、なんと4年程?フィルターが有るのを知らずに使ってました・・・ んがさほど汚れておらずビックリ!勿論吸引力低下など一切感じずでした。未だに絨毯と籐あじろの敷き替え時には活躍してくれます。なんせ当家最強の吸引力ですので。
前述のとおりV12を使いだして、掃除時間が長くなってます。電池稼働時間は長くなってるんですが、一回の使用時間が増えてるので結果微妙な事に・・・
オートモードの自動的に吸引力を調整ってのもPanaと違って明確に判らないのでエコモードも試してみましたが、 吸えてない事では無いのですがお上品な感じが強くて性に合わずオートモードに戻りました。強モードは瞬く間に電池切れとなるので普段は使いませんが、絨毯ですとゴミ粒子10μmの数値が面白いようにガン2上がります。
可視化されてるゴミですが、良く歩くところでもしっかり居るのは?だったりします。 |
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coffee break |
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元旦早々からクレーマーになってまいました。
朝起きてポストに行くと年賀状さんが居てません!早速、〒へ連絡です。
もう三年ほど前から、元旦中でのお届けになってるとの事・・・
お昼前には投函されてた様ですが、枚数的には寂しくなってきました。 |
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明けまして おめでとうございます。 |
本年も変わらぬご愛顧よろしくお願い致します。

『キッチン屋』 をよろしくお願い致します。
本日より通常営業となってます。 |
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